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iPhoneお役立ち情報

2020年のiPhoneはノッチ廃止?画面が更に広くなる

[2018.12.26] スマホスピタル天王寺

中国の著名リークアカウントのIce universeが「2019年のiPhoneはノッチを維持、そして

2020年には穴開きディスプレイを採用するだろう」とツイートしたことが報じられています。

 

ノッチ(切り欠き)とはiPhoneに限らず、スマホのディスプレイ上部中央にあるヘコみの事を

いいます、それに対し穴あきディスプレイとはノッチが無くなったそのかわりに小さい穴だけ

(カメラレンズ用)を空けた更に未来の技術です、その他の呼び方としてはパンチホール型ス

マホとも呼ばれております。

 

パンチホール型スマートフォンは、今後2019年にかけて各社が新製品を投入するとの観測が伝え

られています。

韓国サムスンが11月に将来のスマートフォンデザインとして公開した中に穴開きの「Infinity-O」

もあり、それを採用した「Galaxy A8」の登場も推測されます。

 

「その一方で、BGRは2019年モデルのiPhoneがノッチ無しで顔認証システムのFace IDを維持する技術

的な難しさも指摘しています。そもそもFace IDが、それ以前の指紋認証Touch ID以上の精度とセキュリ

ティを誇るとされる理由は、複数のパーツにより顔の3Dモデルを構築して認識する仕組みにあります。」

 

要約しますとFaceIDはめちゃくちゃ複雑で、ドットプロジェクタを使って3万点以上の目に見えないドット

を顔に投射したり、赤外線カメラで読み取って顔の形状の精密な深度をマッピングしたりと必要な穴やカメラ

が複数になるので一つのパンチホールでFaceIDは難しいんじゃないの?もしかしてFaceIDは廃止?

といわれております、パンチホール型が既定路線なら廃止か更に革新的な技術で収めるかのどちらかになる

と思われますので2020年のiphoneが楽しみです。

 

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